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小さな舞踊教室に割れない鏡を

公民館やカルチャーセンターの和室を借りて行う、日本舞踊や琉球舞踊の講座は沢山あります。
でも、大きなダンススタジオと違って姿見がない、というところも少なくありません。

そんな場所での舞踊の稽古には、割れない鏡を持ち込んでみてはどうでしょう。

舞踊教室に割れない鏡がよい訳

公民館や市民会館のあまり広くない和室ですと、大きな姿見は据え付けていないことが多いです。

踊っている最中の姿勢を全身きちんとチェック出来ないと、生徒さんも「自分の踊りのどこがよくないのか」ということが解り辛いと思います。

姿見が会場側に置いていないなら、教える講師さんが自分で毎回持ち込むより他ないでしょう。

とはいっても、大きなガラスの姿見は重いので、お稽古の度に毎回持って来て持って上がるのは大変です。

教室を開催している場所が2F以上だったり、講師の先生がご年配だとガラスの鏡を持って行くのはとてもきついですね。

また、ガラスの鏡を畳敷きの部屋で割ってしまうと欠片の始末はフローリングの床以上に大変。
小さな細かい欠片が畳の隙間に入っては取り除くのに手間がかかります。

ですから、鏡を外部のお稽古会場に持ち込むなら割れない鏡がおすすめなのです。

どんな割れない鏡が良い?

踊りですから、全身が映るサイズであればよいです。

会場によっては、高さが180cm台だと軽い割れない鏡でも持って来るのがちょっと大変。
車で運ぼうとしても積めないかもしれませんので、高くても150cmくらいまでに留めておいた方が無難です。

時間毎で借りる会場なのですから、釘で打ち付けるわけにもいきません。
スタンドで自立するタイプか、壁に立てかけられるタイプがおすすめです。

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